お金がない時の貯金箱さま

月末は生活費その他の出費にてお金がきつくなります。お給料を頂いた時は、これだけあればなんとかなるだろうと考えて生活するのですが、思った通りには毎回いかず困ったこと数知れず。考えてみるだけでも世の中にはいろいろな出費があるものです。生活費の他に、お昼ご飯代、飲みに誘われた時の飲食代、二次会に誘われた時に断られず二次会代、急な定期代、ちょっと出かけた時に買ってしまう衝動買い代などさまざま。経理的にみて接待交際費と言われるものもありますが、なかなか会社は認めてくれず自腹になってしまう事もあります。後輩と飲みに行った時などは、お酒の勢いもあるのでしょうが、翌日気が付いたら財布の中には小銭だけで、会社に行くと後輩から「昨日はありがとうございました」のお礼。まさかその場で、割り勘とか言えません。そのような時のために、貯金箱が役に立ちます。通常の貯金箱の役目は、出さずに貯めるという考えですが、私の考える貯金箱はいざという時に使うための貯金箱です。目標があって貯金箱にお金を貯めるのならばその目標に向かってひたすら使わず、お金を取り出す事も出来ない品物に貯めますが、使うための貯金箱なので蓋も簡単に開けられてすぐに使える簡易もので、余った小銭などを入れていきます。思ったより貯まるもので、すぐにお弁当を買えるくらいのお金は貯まります。気を付けなければいけない事は、本当にきつい時に使うようにしなければしょっちゅう使っていると貯める意味はありません。貯金箱さまさまです。とにかく実行してみるものです。この有難さが解るはずです。モビット審査

消費税の増税を急ぎましょう

消費税のあと2%増税は既に決まっていることですから、早く増税すべきだと思います。
社会保障費や医療費が毎年ものすごい勢いで上昇している今若者や子孫につけを残さないためにも、2%増税した後も2年後位にはまた5%位、最終的には欧州並みにしなければいけないと思います。

国民も税金なら何でも反対と言う姿勢を改めるべきです。
政治家も党利党略ではなく少子高齢化がますます進行する中、国の借金をこれ江以上増やすべきではありません。
食料品は非課税だとか新聞は非課税だとか国民にも政治家にも政府にも危機感がなさすぎます。

若者や子孫が年金を受け取れるか危ぶまれている最中に、たった3か月で年金基金の運用の失敗で5兆円もの大金が国の金庫から無くなってしまいました。
責任をとる高級官僚も大臣もいません。
無責任です。
民間なら責任を取って辞職か降格でしょう。

国民所得の格差拡大も由々しき問題です。
公務員天国などと言う事は許されることではありません。
働く国民の4割が非正規労働者などと言う事は絶対改善すべきです。
学校卒業期に就職先がなかった氷河期世代が社会の中核を占める年代になって来ました。
彼らの多くは非正規労働者です。
フリーターも多いです。
彼らの未来は暗いです。みずほ銀行カードローン審査基準!今すぐ審査に通る必勝法!
自分さえよければよいと言う発想は、良くありません。
国民全員に経済的裏付けがなければいけないのです。
消費税の増税は、格差是正のためにも絶対必要です。

インドネシアでの高速鉄道受注

前々から進めてきたインドネシアでの高速鉄道受注についに結果が出ました。日本と中国で争ってきた今回の受注は、双方にそれぞれメリットが存在し、簡単には決めれないインドネシア政府の葛藤が見て取れました。それでも最終的には日本が勝利するとばかりに思っていました。ところがである。まさかの敗北。どうやら、中国側の破格の返済条件が大きな要因となったようです。また、完成までにかかる期間も大きなポイントのようで、日本より早く完成させることのできる中国案はインドネシアの現政権にとっては魅力的に映ったに違いありません。というのも、やはり自分の任期中に大きな結果を残したいからです。中国側はそのあたりのことも踏まえたうえでの戦略だったような気がしてなりません。日本案のメリットは何といっても技術上の安全と、正確な工期だということに凝縮されていると思いますが、まだまだ発展途上のインドネシアにとっては技術うんぬんよりも早さ、費用、返済にこそ最も大きなメリットがあったのでしょう。以前、あるテレビ番組でアフリカ系の一般出演者の方が「技術があり、正確で安全な日本製のモーターボートと、後ろに進む安い中国製なら、中国製を買うよ」という発言をしていたのを思い出しました。途上国の方たちとのビジネスを考えるうえでは日本にとって優先順位の高いものはあまり評価されないのかもしれませんね。三井住友銀行カードローンの審査基準!審査に通る必勝法!